R.Slavicekにより提唱され、海外のみならず本邦においても浸透してきている咬合理論の基礎から臨床応用のステップまで詳細に網羅した初めてての解説書です。

​ ウィーン大学の補綴学、歯科臨床の実際を理解するための絶好の書です。

book01.gif